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世界バレー。
 2005.11.30 Wed
 でしたっけ?とのっけからおぼろげな記憶ですみません。

 昨日の夜に抽選会があったとかで特番が組まれてましたね。たまたまつけたらえらいカッコイイ人が引いてたので「これは絶対イタリアチームの誰かだね」と笑いながら話してたらその通りでおまけにロケまでやってていやーびっくりしたね(笑)。

 その前にグラチャンを振り返ろうとゆー感じの試みがあって、そこで川合さんが答えてちょーだいノリの発言をすると中田さんがばっさり切り捨ててたのがおもしろかったです。(真鍋かおりはすでに発言自体を無視・爆)

 「男子もね、いっぱい練習するようにしたんですよ」のようなことを川合さんが言ったとたん「男子ってそんなに今まで練習してなかったの?」と返した時にはほんとにもうどうしようかと(どうもせんでよろしい)!

 日本は必ず勝てるとこに割り振ってもらえてる(爆)まぁ実質勝てないのはポーランドくらいじゃ?という感じでとりあえず決勝までいけそうでよかった。何より日本が決勝グラウンドに行かなかったら他のグループで見たいチームが見れないしさ・・・。

 中国とロシアが同じ組だということでグループBが見たいー。っていうか、ロシアチーム結局若返りをはかるのかしらん(何)。
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  c:0  t:0   [*バレーボール*]
何を見てるんだ。
 2005.11.27 Sun
 ふふふ、今日もとーふの日です(喋り方が既におかしい)。そしてバレーを見てます。というかこれはバレーを見てることになるのか?という妹との会話は

 「イタリア人いい体してるね~vv」
 「筋肉の付き方が綺麗じゃん!」
 「越川の二の腕の筋肉の付き方は女っぽい(爆)。」
 「肩甲骨がぁぁぁ芸術っ。」

 これは何ですか、バレー見てるんですか、男を見てるんですか・・・(バレー見てますそのつもりです)。いや、何がいけないってイタリア人の体がそれこそ芸術品のようなルネサンスだのミケランジェロだのいう単語が似合う綺麗さだったのがいけないんだと思います(何だよ)。

 むきむきなイメージがあったので筋肉質の人は苦手だったんですが、姉妹してちょっとため息ついて見てしまいました(嫌だそんな姉妹)。筋肉も適度に綺麗につけば芸術だわ・・・。

 そして女子より勝ってんじゃんね、びっくりだ!
  c:0  t:0   [*バレーボール*]
おーい。
 2005.11.25 Fri
 えーすっかりグラチャンは女子で終わったつもりのLucky*ですが、そいえば男子もやってるんだよね。エジプト戦を見て(例のごとく1.5倍速)「とりあえずクレヨンしんちゃんが無駄に輝いていた」(なぜか我が家では昔から荻野選手をそう呼んでいる・爆)という印象だけ残し、今度こそあっさり私の中でグラチャンは終わりました(何)。えじぷと・・・相手はえじぷと・・・強くなってるとはいえ、それでもやはりそこはえじぷと・・・。なぜあんな大熱戦(悲)!年々弱くなってる気がするそんな全日本男子に溜め息だ(苦笑)。

 唯一男子バレーをまじめに見てた時期があって、加藤と朝日健太郎と山本がいた時代だったと思うんですが、確か加藤のキャッチコピーは”世界を知る日本の侍”ゆーのだったっけ?”世界が認めた”よりは現実身があるね♪とかはどうでもよく、あの頃もそんなに強くなかったなぁ・・・なんて思い出したり。まぁ、つまりものすごく昔をのぞいてほとんど全然強くなんてないとかいう結論が見えてくるわけですが。


 だから男子バレーの記憶というと、海外の選手の方が多いかも。

 ラファエル=パスカルは好きだったなー。松下電器にいたころ試合中に足を怪我したのにそのまま無理矢理出て勝っちゃったのとか見てました(また誰も知らない話を・・・)。あー、後、ロシアのサベリエフ!バレーやってるだけなのになんかマフィアに命狙われてる気分になる黙々としかし切れ味抜群なプレーがおもしろかった。そしてわかる人がいない話もここまでいくと突っ走ってまえ!な気持ちになりますな(笑)。
  c:0  t:0   [*バレーボール*]
うーん。
 2005.11.22 Tue
 そういえばなんだかあっという間に終わったグラチャンですが、1.5倍速で全部見たんですよ、とっといたのをね。しかし、結局韓国に勝っただけってなんだかねぇ・・・いまだに大友がサーブミスの癖が抜けてないとか、マジカルサオリンって日曜日の朝にやってるアニメみたいだなとかはどうでもよく、なんだよー変わって無いじゃんー!というため息しか出ないわけですが(苦笑)。

 もちろん例え相手がばたばたしてたところで、アメリカだのブラジルだの中国だのに今の日本が勝てるとは思っても無かったんでそれはおいとくとして、どうせ負けるのがわかってるんだからさぁ、大山は出そうよ、と思いましたね。

 いいじゃん、負けても!害の無いうちにせいぜい出して育てとこうよ、とね。菅山は好きですが、菅山をずっと出してて、この先の日本にどんな方向が見えるのかね?高橋や菅山みたいな、背はないけど巧いタイプのアタッカーはこれまでだっていたし、きっとこれからもたくさん出てくる。日本のレフトでこれだけばしーんってなアタックを打てる選手がいるのか!とびっくりした時から大山は非常に個人的に買ってるわけで、どうにかしてすごいアタッカーに育ててほしいなぁ、と期待してます。

 それはもちろん、巧いタイプのレフトがいらないなんていってるわけではなくて(例に出した高橋も菅山も好きだし)、もちろんそういう選手も必要なわけですが、外国には背があってかつ巧い選手なんてのもごろごろいるわけでそういう意味では小さいけどそれを生かしたチーム、ではなくて、せっかくなんか違うタイプのアタッカーが出てきたんだからそれも生かしつつ強くなっていってほしい、なんて思うわけです。

 なんやかんやでね、苦しいときにこの人にあげときゃなんとかなる!っていうエースがいるチームの方が強いわけですよ。そりゃ、そういう突出した人がいない方がうまく機能する場合もあるけれど、やっぱりここ一番ってとこで必ずボールがあがる人がいて、その人が決められるチームというのは強い。

 それには、パワーだけじゃなくて大山加奈がもっともっと巧くなる必要というのがもちろんあるわけですがねー。っていうか、もうそろそろほんとに強くなってきてほしいよ、全日本・・・。


 ま、個人的趣味として、エースのいるチームが好きだからそう思う、というのも多分にありますがね(苦笑)。コンビバレーも好きだけど、それだけじゃ何かが足りない気がして、見た後、不完全燃焼になるんだよ・・・。
  c:0  t:0   [*バレーボール*]
イヤヨイヤヨ。
 2005.11.19 Sat
 嫌いだった物や人にはまるというのが今年のテーマか!と思うくらい、「嫌だー」「そうは言ってもねー」と抵抗してきたあらゆるもの&人に負けました・・・くーっ(むせび泣く)。

 えー、今更てっぺー君にはまった言い訳でもありますが、そのさいたるものはてっぺー君よりはむしろ赤いイタリア車に乗った兄であり、更に言うと”えふわん”とかいうガソリンとテクノロジーと金の無駄遣いとしか思えないもんにはまったことだと言えるものの、やはり今年の締めはてっぺー君てあったのも紛れもない真実であるようです(”嫌いだった小池徹平を好きになった”ということを未練がましくかつ認めたくないなんて抵抗しながら吐露するとこういうまどろっこしい文になります・何)。

 まだ彼がとっぽい少年だったころにセブンティーンで見た時から、ドラマでいかにカワイイ少年ぶりを発揮してようと、ずーっと「カワイイよ、確かにカワイイけど、・・・負けないぞー。おー。」と盛大に抵抗しつつも、”イヤヨイヤヨも好きの内”とは昔の人はよく言ったもので、ともかく無関心とは全く別の”ある意味関心ありまくり”だったために、何かのきっかけでメーターが逆に振れると、それはすなわち大嫌いから大好きへの華麗な大転換であり、つまりMステでおちました(この文三つくらいにわけられるよね・・・)。

 今っぽいというだけで(その認識は何なの)ちゃらちゃらしたイメージでカワイイ顔して計算高いんじゃ?という、どうにも、「そりゃあお前の偏見だ!」という理由で嫌っててごめんよ・・・。

 とりあえずMステ見る時点で「なんてカワイイ男の子なの!」と思わず書き言葉じゃなきゃなかなか使えない話し方をするくらいに堕ちかかっていたわけですが、NANAのレイラが本番後緊張がとけて泣いてたゆーのを聞いて好感度がアップし、「聖子前髪でもよし!」となったヤツなので、えーもうあの涙にいちころころりんでしたとも。何を色々思い出したりなんかして感極まってるんだー、ともう気分は半分保護者☆になってしまった人が全国で一体どれくらいいたのか、ピュアという言葉が恥ずかしくならないような素敵な泣きっぷりで、「ウエンツは!隣のウエンツは泣いてるのか!」という視聴者の期待を一身にうけたカメラマンの仕事人っぷりにも乾杯。そして、泣いてるのか泣いてないのか微妙な線でとりあえず目を潤ませることには成功しているウエンツにも乾杯(え、好きですよウエンツ)。これ、泣かなきゃいけないというプレッシャーで泣けなくなった、に一万票!

 しかも歌う前の話に戻ると、どうして君はそんなに居心地悪そうなんだろうね。もう、ドラマと歌番組は別物なんです、ということを全身全霊でアピールしているWaTのT担当。とりあえずこの中で唯一知っていて味方であるところのウエンツをガン見。ところが、隣のウエンツの方はバラエティー慣れしてるからまっすぐカメラ目線で隣で相棒が自分をガン見してることなどちらりとも気付かないそんなことにもめげずひたすら助けを求める捨て犬のような目で見つめるあんだけちゃらくてお調子者だと思っていたのが嘘みたいなてっぺー君。

 それより何よりもーこいつはしょーがないなーもー(以下略)となるに十分な破壊力であったのは、愛想笑いなんてなまっちょろいものを通りこしたあの笑顔です。私、生まれて初めて、あんな「どうしようもないから笑っとけ、ほら笑顔だ!」てな笑顔を見ました。何あれ。いっそすがすがしいほどに「もーどーしたらいいのかわからないんです助けて」と訴えてるスマイルに、あんだけ助けて光線を出されて全く気付かないウエンツにもちょっと惚れそうになりましたが、何はともあれ、すっかりてっぺー君のとりこです。頼むから慣れたりしないで(切実)!
  c:2  t:0   [*無駄話*]
木曜日は好き。
 2005.11.17 Thu
 補習が強制じゃないのが木曜日だけなので今年に入ってから木曜日への愛が溢れてしかたない。4時前に学校を出れるなんてこの曜日しかないよ・・・。

 あっという間に駿台の実戦がやってくるわけで、そして最後に代ゼミの東大模試が待ってるおかげで、11月全然気を抜いてる暇がありません(今更)。これはもうエリザベスタウンはDVDだなー(まだ諦めてなかったらしい)。バレーがえらい面白くないのがある意味救いでもあります、そんな11月。

 宿命の日韓戦なんて一体いつから言ってるんだよー。高確率で勝てるようになったのは進歩なのかもしれないが、もうちょっとしっかり打てるエースがいて、ある程度つなげるチーム相手だとそれなりにいい試合ができる段階でまだ止まってるのかね・・・。ハイパーキャノン カナだっけ(局が違ってもセンスはたいして変わらないんだね・爆)?大山は好きなタイプのアタッカーなのでちょっと楽しみにしてたんですが前のちまちました方がまとまりがあった分マシな気がしないでもない(苦笑)。

 しかし、20代半ばにむけてもっと洗練されて安定感が加わった大山加奈(漢字あってんのか?)を、まだ楽しみにしているのも事実です。基本ロシア好きーだけど、バレーは全日本から入ったから強い日本を見てみたいという気持ちも10年間ずっとどっかで思ってはいる。そして、10年間、のってるとか勢いとかで一瞬連勝してもある程度力のあるチームとやるとあれ?いままでの勢いはどこへ行った?と肩透かしを食らったような気持ちになり続けて、それは今も変わってない。

 いや、強くなってるんだとは思うんだけれどね・・・同時進行以上で他の国も強くなってるわけで、つまり相対的に見るとたいして進化してないふうに結果として出てしまうのか、うーん。


 お、バスを降りねば!
  c:0  t:0   [*バレーボール*]
駄文。
 2005.11.11 Fri
 こんなとこまで覗いてる人はごくごく稀だと思います。どーもこんばんはー。私はあなたが大好きだ(ヤメロ)!

 さてここならネタバレにならないだろうから(たいしたネタバレじゃないが)ちょっと東大OPの話を。

 あれ、河合のがOPであってるんだったか、そこからあやふやな状態ですが、それはまぁおいといて、いつぞやの”WEB上で詰まった文字は見にくいか?”という問いから”改行してないとキツイ”という結論が導き出されたそんなことがありましたが、私、今回の国語の大問1で痛感しました。

 悪いことは言わん、改行はしろ。

 文自体は一文一文割と短いんだが、いかんせん改行がない。見開き1ページの最後何行かまで、冒頭から一つの段落でして、これは目が回りました(爆)。

 「こっから話展開してる!」と4・5回思い、半分このまま一度も段落変えずに問題文終わっちゃえばいいのに♪と間違った方向に気分がのってきたあたりでふいに改行された気分といやぁ、「なんでやめちゃうの?」ってなあまのじゃく以外の何物でもなかった。変な期待をしてごめんよ・・・。

 そして、改行さえすればいくらダラダラした文を書いてもいい、と思ってるような書き方をいいかげんやめたい今日この頃。
  c:0  t:0   [*無駄話*]
幸せは歩いてこないだから歩いていくんだよ。
 2005.11.09 Wed
 今月から連戦どころか毎週土日が模試でして11月で5つ受けるわけですが、一つは終わったわけですがね、2005年F1GP並み(7月とか)のむちゃなスケジュールの組み方で兄が「前戦から時間がないのにたいして改善は望めないよ」と愚痴ってたのが嫌んなるくらい身に染みる今日この頃です。センター模試と2次実践が土日連続ってどうなの・・・。


 しかしセンターまでの日にちは残り2ヶ月くらいになりましたが、3ヶ月前は不安になったりもしたもんですが、私今おかしいくらい楽しいです(何)。この状況は”ハイ”という言葉で説明すべきだというくらいなんだかとっても楽しくてしかたないのであって、もーいーくつねーるーと♪とか歌いだしそうなくらいのおちゃらけ加減になっております。


 そんな忙しくなる+追い詰められると必要以上に開き直って異様に一人楽しくなるタイプだということを再確認しながらちまちま数学を解き、豪快に世界史を抱きかかえ、鼻歌で英語をすませている今日この頃です(何なの、この近況報告は・・・)。


 先月漫画読みすぎましたが、『砂時計』よかったので悔いはないです。読んだ分だけ勉強もしたからいいんです。ただの恋愛ものだと思ってたらやられてしまったのです(ストーリーが雑なようでなかなか繊細)。っていうか、受験生だからって楽しみの全てを放棄するのは嫌だー。人とじゃなきゃできないことは我慢するけど一人でできることはすっかり諦めたりしたくないんだよ・・・。


 受かったら楽しんで一年過ごせたという意味でも胸をはれますが、落ちたらただの馬鹿です(大当たり)。なので絶対受かります、というか受からねばなりません(きっぱり)。大嫌いだった(スポーツだと認めたくないくらい嫌いだったんだよ、すみません)F1を好きになったし、オーリの初主演も映画館で見たし、ピアノもいっぱい弾いたし、本も漫画も映画も音楽もちゃんと楽しんだ!楽しい一年だったと笑えるようにならねばね!受かろー♪
  c:0  t:0   [*無駄話*]
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